日時:2022年4月29日(金)午後
場所:森美術館
https://www.mori.art.museum/jp/exhibitions/chimpom/

2022年度前期のゼミが始動しました。今年度の見学会第1弾は、「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」です。この企画はすでに3月の時点で教員がゼミ生に伝えていました。

2022年度前期のゼミが始動しました。今年度の見学会第1弾は、「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」です。この企画はすでに3月の時点で教員がゼミ生に伝えていました。
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という魅力的な料金設定があることを知り、これなら躊躇なくゼミ生を森美術館に連れて行くことができます。
ゼミでの見学会は、事前学習と事後学習がセットになっています。今回は事前学習の時間が十分ではありませんでしたが、ゼミ生にネットで読める展覧会記事を集めてもらいました。今回の展覧会は学生が「ハッピースプリング」を楽しんでもらうことが目的でしたので、むしろ事前学習は必要なかったでしょう。この展覧会にすでに足を運んでいた4年生がいましたので、見どころを発表してもらいました。事後学習として、グループ・ディスカッションを予定しています。
さて、見学会当日は祝日でしたので、ゼミでの全体集合はせず、会場でできる人だけ15時半過ぎに待ち合わせということにしました。待ち合わせ場所は、こちらの展示室。

Chim↑Pom
《ヒロシマの空をピカッとさせる》
《PAVILION》
この写真は「クリエイティブ・コモンズ表示 - 非営利 - 改変禁止 4.0 国際」ライセンスの下で許諾されています。
大雨にもかかわらず、混雑していました。この展示室はちょうど全体の真ん中あたりで、教員は人をかき分けながら向かったわけですが、数人の学生と会うことができました。現代アートの展覧会を観る経験の少ない学生たちの反応を見たかったわけですが、楽しんでいる様子でした。また会場の熱気もありました。
教員は学生たちの反応を確認したあと、まずはルー・ヤン(陸揚)の映像を1時間ほど楽しみ、その後、最初の展示室のほうに足を向けました。会場を後にしたのは19時ごろ、見応えのある、もちろん「ハッピー」になる展覧会でした。来週のグループ・ディスカッションが楽しみです。
さて、見学会当日は祝日でしたので、ゼミでの全体集合はせず、会場でできる人だけ15時半過ぎに待ち合わせということにしました。待ち合わせ場所は、こちらの展示室。

Chim↑Pom
《ヒロシマの空をピカッとさせる》
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この写真は「クリエイティブ・コモンズ表示 - 非営利 - 改変禁止 4.0 国際」ライセンスの下で許諾されています。
大雨にもかかわらず、混雑していました。この展示室はちょうど全体の真ん中あたりで、教員は人をかき分けながら向かったわけですが、数人の学生と会うことができました。現代アートの展覧会を観る経験の少ない学生たちの反応を見たかったわけですが、楽しんでいる様子でした。また会場の熱気もありました。
教員は学生たちの反応を確認したあと、まずはルー・ヤン(陸揚)の映像を1時間ほど楽しみ、その後、最初の展示室のほうに足を向けました。会場を後にしたのは19時ごろ、見応えのある、もちろん「ハッピー」になる展覧会でした。来週のグループ・ディスカッションが楽しみです。
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